2013年12月16日

Vol.8 後語り

han-zo「みなさんサヨウナラ。萌えは、心のおっぱい。han-zoです。」

栗鼠栗「みなさんサヨウナラ。体はアラサー、心は未熟。栗鼠栗です。」

雲黒斎「みなさんサヨウナラ。汲取犯に昇格した、心は宿便、体は軟便。雲黒斎です。」

han-zo「今回も皆様の素晴らしい記事ありがとうございました。」

han-zo「毎回、もっと精進せねばと思っておりますが、なかなか実行に移せていない、han-zoです。」

栗鼠栗「お疲れ様~。戻ってきたらこっちが〆られててびっくりっす。」

han-zo「お帰り~& お疲れ様~」

han-zo「とりあえず、毎度のことながら、目次を作っておきますね。」

ぼくのなつやすみ伊平屋島
han-zo「リア充、爆発しろ。」

栗鼠栗「今気づいた。ジャンボタニシの名前がすんげーアナグラムってるよなんだこれ・・・正しくはスクミリンゴガイです。」

雲黒斎「テングハギの内蔵じゅーしーとか!食べてみたい!というか、そっちの写真とレシピをあげてくれい!」

han-zo「なかみじゅーしー。ゴクリ・・・」

栗鼠栗「だよね~。コミュニケーションスキルの問題もあるけど・・・まぁ、察してくらさい」
   最終日
   栗鼠栗『チヌマンありますか?』
   店員『ないよ』
   K氏『ジューシー頼もう』
   栗鼠栗『おれいいや(最終日まで食えんかったな・・・)』
   ・・・
   K氏・栗鼠栗『ごちそうさま』
   店員『あ、それチヌマンだったわ』
   K氏・栗鼠栗『は?』フネデマスヨー

植物であることをやめた植物
han-zo「あれ、写真、花咲いてない!?」

栗鼠栗「そうなん?」

雲黒斎「ほとんど開かない花って事ですかね?それとも完全な単為生殖?」

栗鼠栗「”ないない”は証明するの難しいらしいよね~」

秋の三嶺登山記
雲黒斎「タイトル修正しときました」

han-zo「すいませんでしたッ!!タイトル間違えるとかマジfuck。(TAT)」

han-zo「くッ、やるじぇねぇか。オイラもみならいます。m(_ _)m」

han-zo「そして、リア充爆(ry」

雲黒斎「大した内容じゃなくても、レイアウトの仕方でだいぶ変わってくると思う。」

栗鼠栗「紅葉いいなぁ」

雲黒斎「内地の風景、空気、匂いに触れると高校生とか飛び越して、小学生のときに山で秘密基地作りよったときのおもひでがフラッシュバックしますね。涙でそう。」

栗鼠栗「キノコは現地調達?」

雲黒斎「キノコはまだまだドウテイ力が足りんけん手を出してません。写真ようけ撮ったんやけど、載せれませんでした。」

栗鼠栗「あいでんてぃふぁいが足りないのかい?」

雲黒斎「ちん◯みたいなキノコも生えてましたよ。そのうちブログに載せます。」

han-zo「沖縄にもあるけど、まだ見たことない。あぁ、発光キノコも見てみたい。」

久米島からのまよもや話
栗鼠栗「続くだと?!」

栗鼠栗「お好み焼きもだが、シマヘビとか本州が恋しくなるじゃねぇか・・・」

雲黒斎「いいな。充実してますね。うちの近くにもオオサンショウウオおるみたいやけん探してみるか。」

han-zo「ワニ(鮫)料理食べてみたい。ワニプリンwktk。そして夜食テロが憎い!!今晩のごはん・・・・・・じゃがバター。」

後語りVol.7
栗鼠栗「史上類を見ない白熱した議論でしたね」

雲黒斎「ア◯ルの話でしたね。こんなにアナ◯の話ばっかりして大丈夫か?と言う感じですね。」

栗鼠栗「ここまでひどい誘導みたことないヨ」

0.2秒の返事
han-zo「今回、shasさん成分多めでーす。」

栗鼠栗「ひしひしと伝わってくるぜ・・・。」

栗鼠栗「いや頭の中のごちゃごちゃしたのをなんとか自分の言葉に起こして文章にしたとき、なんかいやに説得力があったりすると最高だよね!」

栗鼠栗「自意識さんコンニチワ」

明日(今日??)のShasはおやすみでーす
栗鼠栗「ヒトに優しくされたときー♪自分の小ささを知りましたー♪」

イソヒヨドリ
han-zo「ヨぅッ、写真がジャギッテルヨ、ヨっ!!」

栗鼠栗「ジャギーでもいいじゃない」

雲黒斎「実は、イソヒヨはウォーキングも得意なんですよ。普段はポッピングのイメージですけど。」

栗鼠栗「あんまり歩くとこみたことないかも。」

その他
han-zo「車泊ってそんなにダメかなぁ。イージーかつリーズナブルだけどなぁ。」

栗鼠栗「嫌悪感抱く人はいるっぽい。夏場は脱水症状になるとか言われたし・・・後輩とかにあんまり強制させないほうがいいみたい。」

雲黒斎「夏の脱水症状は自作網戸で回避してますよ。まあ、強制は嫌かな、疲れとれんし。強制するならテント泊の方がいいかも。でも、サンバーなら足伸ばせるけん、よく寝れるか?」

雲黒斎「そういえば、運天で酒飲み、車中泊が懐かしい。」

LisChri「文句をいう後輩の女の子に『てめーがよくやってるカー〇ックスに〇ックスをぬいただけだから問題ねぇだろ』って言って言い聞かせるとアカハラ、パワハラにセクハラも加わって数え役満なネタ思いついたけど・・・これ消すべきだね」

雲黒斎「この、クズがっ!」

栗鼠栗「イージーでリーズナブルだけどね!」

han-zo「ひゃっほーい。宮古島から帰ってきたー(日帰り)。ところで、マイパソコンにパブリッシャーが入ってたとですよ。グヘヘ」

雲黒斎「まじっすか?ゲシャシャ。」

han-zo「これで、あんなことよこんなことができますですよ。オピョピョ」

雲黒斎「じゃあ、そっちのテンプレも上げとかんとね!ゲリゲリ」

han-zo「よろしくおねがいします。オヒョオヒョ」

han-zo「久米島全域WiFi化ですか、いいですねぇ。しかも、ARを使った観光産業ですか。種子島でもロボノとコラボしたAR観光やってたけどどうなったのかしら。」

栗鼠栗「ARとは?拡張現実?」

栗鼠栗「ごくごく簡単な観光が好きなんで、いいよね。やはりスマホか・・・」

han-zo「Yes。拡張現実。なんか中二心がくすぐられる。」

han-zo「2013年12月24日午前 ハローワークに行く」

han-zo「2013年12月24日午後 履歴書書いて、職場に持って行く」

han-zo「2013年12月25日午前 面接の日時が決まる(明日の午前)」

han-zo「2013年12月26日午前 面接おわり」

han-zo「2013年12月26日午後 内定しましたー。」

han-zo「これで約半年は研究ができるようになりました!!」

栗鼠栗「おめでとう!研究できるならすごいことだよ!」

han-zo「ありがとう!研究できるならすごいことだよね!」

han-zo「さて、それではそろそろ後語りも人生もお終いです。」

han-zo「皆様、ご視聴ありがとうございました。」

han-zo「また、来世でお会いしましょう。」

han-zo「存在感が薄いくん」

栗鼠栗「ボッチエピソードとかぶりませんか?気にせずやってみましょう」


han-zo「妹の結婚を知りませんでした。」

han-zo「母が僕の名前を忘れてました。」

han-zo「実家のヌコが、妹の旦那の方に懐いてます。」

栗鼠栗「研究室一斉送信のはずが、自分だけまわってきませんでした」

栗鼠栗「デジカメの顔認識で鳥の銅像に負けました」

栗鼠栗「部屋にいるのに電気消されて戸締りされました」


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